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日立グループの「働き方改革」を推進するフラグシップのサテライトオフィス @Terrace

@Terrace

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コンセプト

CONCEPT

よりフレキシブルな働き方で、
新たなイノベーションを創出

様々な「働くシーン」に対応するスペースで
1人ひとりが効率よく働き、大きな成果を挙げる、
そして、多様なバックグラウンドを持つ
日立の仲間が集い、
豊かな発想で
イノベーションを起こす…
そんな新しいワークスタイルを実践・
体感できる場所、それが「@Terrace」です。

施設案内

FACILITY

グループ内での共創を
支援するためのワークスペース

自社オフィス外のサテライトオフィスとしては初となる「@Terrace」が八重洲に誕生しました。
敷地は約300平方メートル、座席数は100席。会議室や独立した作業場など九つのスペースを設けています。パソコンを配備し、吸音機能がある仕切りやフェルトペンで直接書き込めるテーブルなど最新設備、さらに最新の人工知能(AI)製品やIT機器を導入しています。

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Project
Work Space

ガラスの壁面を特大スクリーンとして利用することで、多目的な利用が可能です。リフレッシュからセミナーまで多目的に使うことが出来ます。

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Huddle
Space

テーブルをフレキシブルに使える場です。人数に合わせてレイアウトを変更し、さまざまなミーティングに利用できます。

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Solo Space

ひとりで集中できたり、資料を広げたり、みんなでミーティングができたりと利用方法がさまざまあります。

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Work
Lounge

いつもと違う環境で気分転換が出来るワークスペースです。ラウンジとしても使用でき、待合からミーティングまで幅広く利用できます。

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Concentration
Space

仕切りで囲われたプライバシーが確保できるスペースです。セキュリティが確保されています。オンライン会議にも利用できます。

「働き方改革」 に資するIoT、
AI製品・ソリューションを
体感できる空間

日立グループ全体の働き方改革に資する製品・ソリューションを
紹介・提案するショールームとしても活用する計画です。
日立のIoT(モノのインターネット)基盤「Lumada(ルマーダ)」を活用し、
多様な働き方の評価に向け、データ測定などの実証実験も行います。

利用案内

DETAIL

日立グループ全従業員が
利用可能

日立グループ全体の働き方改革を推進するフラッグシップの
サテライトオフィスとして、日立グループ全従業員が利用可能です。
現在の1日当たりの利用者数は約1800人※に上り、
営業職やシステムエンジニアなどを中心に利用機会が増えています。
また2017年度中には、首都圏近郊に30カ所の増設を予定しています。 ※ 2017年10月時点

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    交流の機会を増やす場、個々の働き方で席を選択できる場など、利用シーン別に
    9 つのスペースを準備

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    Microsoft Surface Hub を設置し、よりスマートな
    ミーティングが可能

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    有線LAN
    無線LAN
    を完備

  • 広さ
  • 座敷数
  • 常設PC
  • 約300㎡
  • 約100席
  • 31台

Microsoft、Surface Hub は、米国Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標または登録商標です。